今回の出演人数は9名。他に地域の子供たちの歌やダンス、吹奏楽、スコップ三味線(これ初めて、面白い♪)の演目もありまして、新鮮野菜の販売やフリーマーケット、屋台など、近隣の住民も招待しての「おまつり」行事。



私は舞踊のあとに歌や演奏もするので出番は1番目。終わると急いで洋服に着替えておきます。これもある意味訓練?以前は着替えずに着物のままでウクレレ弾いていましたが、やはり雰囲気作りも大切。慣れるためにもちょっとだけ頑張ってるところです。
そして内容は前回7月30日のと同じ。同じ演目でも訪問先が違えば大丈夫なので、年に2度訪問する施設以外は同じような演目で通すことにしています。

最後は先生の「女鬼龍院」で締め。やっぱり、先生は「先生」です(そりゃぁそう)お人柄も偉ぶることなく飾りなく、在りのまま強く優しく凛として。
小規模施設ながら、こんなに盛沢山の行事内容に参加したのは私たちも初めてでした。呼んで下さることにも感謝です。